「ミスマガジン2025」グランプリの永岡ゆきねが、2月16日から渋谷マークシティで展開される、「ミスマガジン2027 応募者募集中!」のビジュアル広告に登場した。「日本一おせっかいなミスコンテスト」としてリニューアルされた同コンテストの応募は、2月28日まで受け付けている。
永岡さんのビジュアル広告は、2月22日まで渋谷マークシティ マークタペストリーで掲出されている。この広告では、「積み上がれ、自分。」をテーマに、受賞やデビューをゴールではなく通過点と捉え、自身の表紙が積み重なった上で普段とは異なる強気な表情を見せる永岡さんの姿を通じて、ミスマガジンで新たな魅力を見つけ、活躍の場を広げていく受賞者の未来を描いている。
1982年にスタートし、2027年に45周年を迎えるミスマガジンは、コンテストのフローや受賞後のフォロー体制を全面的に見直し、“日本一おせっかいなミスコンテスト”として生まれ変わった。審査期間を約1年間に延長し、応募者一人一人の個性や内面を審査するコンテンツを展開。グランプリや各賞の受賞者には、それぞれの強みに合った形で活躍できるよう、女優やタレント、モデルなど多様な分野でのチャレンジ機会が用意される。
撮影を終えた永岡さんは、今回の広告について「この広告はこれからの可能性を感じるようなものだなと感じます。広告からもっとたくさんの方に知っていただけるのが嬉しいです」と、期待と喜びを語った。撮影現場では、いつもと全く異なるポップなヘアスタイルと衣装を身につけ、堂々とした雰囲気で撮影に臨む永岡さんのオフショットとインタビュー動画も公開された。
また、ミスマガジンは永岡さんにとって「本当に1年間で自分を変えてくれるし、自分の魅力をもっと引き出してくれるような私にとってはそういう存在」だと述べた。そして、これからミスマガジンへの応募を考えている人たちに向けて「ミスマガジンは自分を変えられる場所なので自分に自信を持って力を尽くしてください! 応援しています!」と、力強くエールを送った。
『ミスマガジン2027』は、2025年12月22日から2026年2月28日23:59までエントリーを受付ている。2002年4月1日~2010年3月1日生まれの未婚の女性(未成年は保護者の同意必須)で、国籍は不問だが審査は日本語で行われる。芸能活動歴や経験、現在の所属事務所やグループの有無も問わない(所属がある場合は事務所等の同意必須)。水着でのグラビア撮影、雑誌・ネット・アプリへの掲載、審査及びグランプリ決定後の活動に参加可能な方を募集している。
* ミスマガジン公式サイト:https://miss-maga.jp/
* ミスマガジン2027 エントリー特設サイト:https://miss-maga.jp/entry/
* 永岡ゆきね X:https://x.com/nagaoka_yukine
* 永岡ゆきね Instagram:https://www.instagram.com/nagaoka_yukine
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